家計の見直し 相談センター
相談メニュー
生命保険診断
住宅ローン診断
資産運用診断
(総合)家計ドック
資料請求受付
相談申込受付
HOMEへ戻る

相談予約受付
電話申込手順
フリーダイアル 0120-3704-15
ご相談の流れ 相談員のご紹介 相談料金表 お客様の声 よくある質問
個人情報のお取り扱い 運営コンセプト 企業団体実績 会社概要

生命保険診断
Aさんご家族のプロフィール
プロフィール

〜相談員とのお話し合い〜
夫婦で話を聞きたいというAさんは、平日に休暇をとって奥様とお越しくださいました。

【パッと見診断】
Aさん(夫)は、現在10年更新型といって、10年ごとに保険料が再計算され、徐々にアップしていくタイプの保険に加入しています。今後、給与が上がっていくかどうかが不透明な中、“徐々にアップ”というところをできるだけ避けたいとの強い希望をもっています。Aさんはタバコを吸わないので、割安な非喫煙タイプの保険を積極的に活用していけそうです。

【必要保障額の計算】
Aさんの加入目的は死亡保障を第一に。夫に万一のことがあれば、妻はパートで収入を得ようと考えています。実際に、そろそろパート勤めを始めようと検討していたそうです。また、住宅が持ち家のため、賃貸の場合より必要保障額をおさえることができます。計算結果をもとにおおよそ3000万円をメドにプランニングすることとなりました。
医療保障は健康保険の高額療養費制度などを参考にしながら、ご夫婦共に日額1万円で検討します。お子様には、ケガにも病気にも備えられるこども向け共済をご提案しました。

《さあ、見直しプランの検討です。関連会社(アイディーシー)のスタッフに具体的な商品を提案してもらいながら比較検討します》


【見直しのポイント】
終身の死亡保障を300万円確保したいAさんには、保険料が割安な変額終身保険(途中の解約返戻金は運用しだいで変動。死亡保障は最低保証があり、運用がよければそれ以上に増える可能性のある終身の死亡保険)をご提案しました。必要保障額に足りない分は非喫煙タイプの掛捨ての定期保険でカバーすることに。タバコを吸わない方は死亡率が低いと考えられる分、非喫煙タイプは、保険料が割安に設定されています。
医療保障は80歳まででしたが、一生涯に保障期間をのばし、また保険料の払い込みを働いている間に終わらせることとしました(もちろん保険料のアップはありません!)。これにより、当面の保険料は上がりましたが、今後支払う保険料の総額を低く抑えることに成功です!
『更新による保険料のアップもなくなり、今後の不安が消えました!』

保険に入りすぎ、保険料を払いすぎの気がする
メリット
今後支払う保険料の総額が約1203万円から約580万円に軽減
医療保障が80歳までから一生涯に伸びた
医療保障が日額5000円から日額1万円にアップ
入院1日目から入院給付金の対象に
終身の死亡保障が100万円から350万円にアップ
60歳までにすべて保険料の支払が終了
災害死亡の場合にプラスされる死亡保障額が500万円から1000万円にアップ
更新による保険料アップがなくなった
デメリット
病気死亡の保障額が5000万円から約3073万円に減少
当面の保険料が月約8000円アップ
特定の疾病に対する生前給付の保障がなくなった
通院特約がなくなった
保険に入りすぎ、保険料を払いすぎの気がする


資料請求受付
相談申込受付
ページTOPへ
ご相談の流れ相談員のご紹介相談料金表お客様の声よくある質問サイトマップ
個人情報のお取り扱い運営コンセプト企業団体実績会社概要
Copyright (C) 2008 FACL All Rights Reserved.