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生命保険診断
こんなことでお悩みではありませんか?
生命保険の更新が近づいている
保険会社から掛け替えを勧められている
保険に入りすぎ、保険料を払いすぎの気がする

こんな人におすすめ! 見直しのグッドタイミング!
いろいろな商品がありすぎて選べない!
できるだけ良い商品を選びたい!
勧められるまま加入してしまった!
ムダな保険に入ってるのでは?
タバコは吸わないし、健康に自信あり!
共済や勤務先のグループ保険も検討したい!
気がついたらガン保険にばかり入っている!
加入していた保険会社が破たんしたことがある!
結婚したので保険をしっかり考えたい!
住宅を購入したので保険料を減らしたい!
子どもが生まれたので、夫の保険を見直したい
子どもが生まれたけど学資保険に入った方がいい?
子どもが独立したので医療保険、介護保険を中心にしたい!
老後が心配なので年金保険に入った方がいい?
しつこく保険を勧められている!
健康なうちに保険を見直したい!


生命保険見直し7つのステップ
〜生命保険診断は次の手順で進みます。〜


加入目的を明確にする
生命保険でカバーできる保障は、大きく分けて「死亡保障」「医療保障」「老後保障」の3つです。万が一のリスクに備えて、経済的に困らないよう保障を掛けておくのです。
保険商品は種類がたくさんあって仕組みも複雑です。あれもこれもと特約のたくさん付いた保険から考えても、不安が大きくなるだけ。「何のために保険に入るのか」。まずは、基本的な3つの保障に分類してシンプルに考えることが大切です。

加入目的 保 障 内 容
死亡保障
死亡や重い障害状態となったときに保険金が受け取れる
医療保障
病気やケガで入院・手術したときに給付金が受け取れる
老後保障
老後に年金等が受け取れる


必要な保障額と保障期間を見極める
保険は住宅の次に高い買物と言われるように、かなりのお金がかかります。安心のためにと必要以上の保険に加入すれば、そのぶん保険料が高くなって家計が苦しくなります。保険で貧乏にならないためには、保障内容と保険料のバランスが大切。そこで、現在の家計状況や将来の生活プランから必要な保障額と保障期間を導き出します。
【万一のために必要な死亡保障額とは】
【必要保障額の計算シート(一部)】


現在ご加入の保険証券を分析する
「どんな保障でいくらもらえるのか」「いつまで保障が続き、いつまで払うのか」「いくら保険料を払うのか、保険料の総額はいくらか」など、保険証券を分析すると現在の保障内容が明確になります保険証券は専門用語ばかりで難しいものですが、1万枚以上を分析してきた当センターのノウハウで詳細に分析し、加入保険の一覧表を作成します。(※保険証券はご相談日前にコピーをご送付いただきます。)
【加入保険の一覧表(一部)】


現在の保険が加入目的に合っているか検討する
加入保険の一覧表を見ながら、現在の保険がお客様の加入目的に合っているか、重なっている保障がないかなどを調べます。また、一般的に保険料の安い良い時期に加入した保険など、残しておきたい良い保険はどれかを調べます。


適切な見直しプランを検討する
保障が大きすぎる、小さすぎる、期間が短すぎる、重なっている、保険料が上がる、など見直しが必要な理由は様々です。お客様の状況や希望にあわせて、ムダなく適切な保障が確保できる見直しプランを検討します。


数多くの商品からピッタリの保険を探す
現在の保険を見直すだけでなく、新しい保険を活用したプランもあわせて検討します。最近は新商品が続々登場しますが、きちんと比べれば同じような内容の商品でも、数百万円単位で保険料の総額が変わることがあります。共済や勤務先のグループ保険など保険料の安い商品も含め幅広く比べて検討し、お客様にピッタリの組み合わせを見つけます。
保険料比較表
【定期保険 30歳男性、30年満期、保険金額3000万円】


ベストな見直しプランを実行する
見直しが必要な場合は、最もメリットのあるプランを選んで実行しましょう。ただし見直す際はメリットだけに目を奪われてはいけません。たとえば、現在の保険を解約すればその分の保障はなくなりますし、一度解約した保険はもとに戻せません。また解約すると払った保険料はまったく戻らないか、払った分より少ないのが一般的です。こうした注意点もふまえて安全に見直しできるよう、私たちがしっかりサポートします。

最もメリットのある見直し方法を実行する。
更新が近づいてきたAさん
いまの保険では2年後に更新がきて保険料が上がってしまう・・・
子どもが生まれる予定のBさん
来年は子どもも生まれる予定で、はじめて保険が気になって・・・
住宅を購入したCさん
住宅を購入したら、保険を見直した方がいいと聞いたことが・・・
子どもがすでに独立しているDさん
子ども二人は経済的に独立。もう大きな死亡保障の必要性は・・・

見直しプランの実行は、関連会社「アイディーシー」がお手伝いします!
良い保険を見つけるには、複数の保険会社から「見積り」を取りよせて条件を比べる必要があります。でも、見積りをお願いしたら営業の人が電話をかけてきた、しつこく家まで訪ねてきた・・・、というのはよく聞く話です。
そこでお客様がご希望の場合は、関連会社「株式会社アイディーシー」が面倒なお見積もり入手や契約手続きをまとめてお手伝いしています。しつこい勧誘や営業は一切しておりませんので、安心してお客様のご判断でお選びいただけます。
取り扱っている保険会社は現在、家計の見直し相談センターがプロの目で厳選した生命保険会社10社、損害保険会社4社です。
【生命保険会社(13社)】(平成18年11月現在)
アイエヌジー生命、あいおい生命、アメリカンファミリー生命、アリコジャパン、AIGエジソン生命、オリックス生命、ソニー生命、損保ジャパンひまわり生命、大同生命、東京海上日動あんしん生命、東京海上日動フィナンシャル生命、日本生命、三井住友海上きらめき生命

【損害保険会社(4社)
(平成18年7月現在)
損害保険ジャパン、東京海上日動火災、三井住友海上火災、富士火災海上
オフィスにより取扱い会社が若干異なります。

Q&A
アイディーシーは何をしてくれるの?
取り扱い可能なたくさんの商品の中から、お客様にあった商品をご提案し、わかりやすくご説明します。また、保険会社ごとに異なる面倒な契約手続きもまとめてお手伝いしますので、複数の保険会社の商品を組み合わせてお選びいただけます。いろいろな保険の「いいトコどり」を目指して、じっくり比べてお選びください。わからないことがありましたら、ご遠慮なく何でもご質問ください。
サービスの費用はかかるの?
アイディーシーのサービスはすべて無料です。
取り扱い保険会社の商品をアイディーシー経由でお申込みされた場合に、保険会社から支払われる販売手数料で同社は運営されています。そのため、お客様が支払われる保険料は保険会社と直接に契約された場合と同じですので、余分な費用は一切発生しません。なお、通信販売などで保険会社と直接契約されると保険料が安くなる場合があります。その際は必ずご案内いたしますのでご安心ください。
特定の保険会社の商品だけをすすめたりするのでは?
家計の見直し相談センターでは、お客様にとってメリットのある良い商品、良い会社を中立的な立場で選ぶお手伝いをしています。ですから、関連会社の取り扱っている保険会社や商品を優先するようなご提案やしつこい勧誘等は一切しておりません。幅広い選択肢のなかから、メリットの大きな方法をしっかりご選択いただけます。
個人情報の管理はどうなっているの?
お客様の個人情報は、個人情報保護法ならびに社内規定に基づいて厳重に管理を行なっています。 >>個人情報のお取り扱いについて


生命保険診断 料金表
ご相談料・・・一世帯 10,500円(税込) [夫婦平日割引の場合は7,350円(税込)]
ご相談時間の目安・・・2〜3時間


ご相談の流れ
相談申込画面FAX、もしくはフリーダイヤル【0120-3704-15】(電話申込手順)にてご予約ください。
お電話、もしくはeメールのやりとりでご面談日時の調整を行ないます。
ご相談に必要な情報を質問書などで事前にお伺いさせていただきます。
(お客様の個人情報は、個人情報保護法ならびに社内規定に基づいて厳重に管理を行なっています。詳しくはこちら>>
ご面談の日時にご予約の各センター(東京・名古屋・大阪)までお越しください。
ご相談料は面談終了後に現金でお支払いください。 
(「返金保証制度」:コンサルティング内容にご満足いただけなかった場合は、ご相談料金はいただきません。)


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