お客様の生の声を聞いてみました インタビュー

実際にご利用になったきっかけや、その後の変化をうかがいました。実際にご利用になったきっかけや、
その後の変化をうかがいました。

  • 埼玉県 星名さま
  • 愛知県 多氣さま
  • 兵庫県 佐々木さま

笑顔の続くマイホームで理想の暮らし

下の娘の誕生前&マイホーム購入前に【家計ドック診断】を受けて、将来への道標を得ることができました。

次女の誕生やマイホーム購入に向けて家計をトータルに見直したくて。

結婚して長女が誕生し、私たち夫婦の次の目標は「2人目の子を安心して迎えられる環境を整えたい」「長女が幼稚園に上がるまでに一戸建てのマイホームがほしい」になりました。それで、まずは自分たちで教育費について調べたり、住宅展示場に出かけて「これくらいの家なら費用はこのくらい」とおおよその見当をつけていきました。しかし、住宅展示場の相談員は家にかかる費用のことしかアドバイスできない。

いろんなお金がかかる中で財布は一つなので、マイホーム資金のことだけわかっても意味がないですよね。それに自己流の計算だけでは「これで大丈夫!」という安心感も持てない。それで、教育費や住宅費、さらに各種保険や老後資金、マイカー資金、月々の収入や支出まで含めたトータルなアドバイスをしてくれる専門家を探しはじめたんです。

かわいい二人のお子様に恵まれて、とても幸せそうなご夫妻。▲かわいい二人のお子様に恵まれて、とても幸せそうなご夫妻。

インターネットで「家計の見直し相談センター」を知ったご主人。相談の姿勢に好感を持ってくださいました。▲インターネットで「家計の見直し相談センター」を知ったご主人。相談の姿勢に好感を持ってくださいました。

有料だからこそ責任感をもって相談に乗ってくれる。

この時に思ったのは「無料相談を前面に出している所よりも、しっかり責任感を持って対応してくれる有料相談の方が信頼できるのではないか」ということ。"タダほど恐いものはない"ではないですが(笑)、無料というのはやはりその後に何かを強く勧誘されたりするのでは?という心配があったんですね。

それで、ネット検索で「家計の見直し相談センター」のサイトを見つけたのですが、そこに書いてある内容がとてもわかりやすくて好感が持てたんです。情報のら列や危機感のあおりではなく、相談する側の立場から考えてくれそうな雰囲気があった。それで、そのまま相談申し込みフォームから問い合わせてみたんです。

相談前の「質問書」に記入しながら家計の"いま"と"これから"に本気で向きあう。

するとセンターから送られてきたのが詳細な「質問書」でした。これに記入して相談前に返送するのですが、家計のこと、保険のこと、家族の将来のことなど、自分たちの家計をトータルに考えるのに「こんな要素もあるんだ」と新発見がたくさんありました。私は新入社員時代から「更新型の定期付き終身保険」というのに入っていて、特に何も考えずに月々の掛金を払っていたのですが、その具体的な内容もこの時はじめて勉強したし、「この部分の保険はいらないかな?」というのも自分なりに見えてきたんです。こんな機会でもなければ決してそんな勉強はしませんでした(笑)。
それに、いよいよ専門家の方に相談に行くのだと思うと、マイホーム購入についても"夢"ではなく現実的な"目標"としてとらえることができて、何かこの「質問書」を書いているうちから「相談してよかった」という思いがふくらんできましたね。

質問書を書いている時点で、新発見がいっぱい。明確な目標を持つことができたと語る多氣さん。▲質問書を書いている時点で、新発見がいっぱい。明確な目標を持つことができたと語る多氣さん。

質問書を元に、多氣様の家計のキャッシュフローを作成しました。▲質問書を元に、多氣様の家計のキャッシュフローを作成しました。

専門家の説明を受けるというよりも、いっしょに話しながら方向性を探っていきました。

そして、最初に問い合わせてから約3週間後に、家族全員でセンターにうかがいました。対応してくれたのはFPの長谷川さんで、先に提出した「質問書」をもとにいろいろ資料をそろえていてくれました。とはいえ、それをいきなり説明するのではなく、まずは「将来の家族の夢は何か」「どんなプランで実現しようとしているか」をじっくり聞いてくれたんです。正直いって"専門家の人に叱られるのかな?"という不安もあったのですが、終始にこやかにこちらの思いを受けとめ、それに基づいてアドバイスしてくれるので話がしやすかったですね。

もちろん、何かを強く勧められたり、考え方を押しつけられるようなこともありませんでした。こちらが「そこはそうではなくてこうしたい」と希望を伝えると、「そうするとこうなりますよ」とロジカルに説明してくれるし、用意した資料をすぐに修正して示してくれたりしてとてもわかりやすかったですね。
だから、家計の専門家の説明を聞くというよりも、本当に話しあいながら、意見やアイデアを出しあいながら、よりよい方向性をいっしょに見つけていくという感じでした。長谷川さんとこちらが話している割合も半々くらいだったと思います。ああしよう、こうしたらどうかと夢中で話すうち、気がつけば相談時間は4時間にもなっていました。

家計全体という視点から、"自分たちに買える家"の予算がわかりました。

相談していちばんの成果は「自分の考えていたプランでは、近い将来に家計が立ちゆかなくなる」とわかったこと。だから、独身時代から入っていた10年ごとに掛金が上がるような保険を見直し、「1番は死亡保険、2番は入院保険・・・」と優先順位をつけて、心配の度あいが小さいものを削りました。そして、自分たちに買えるマイホームの金額がはっきりわかったのも大きかったですね。それからは住宅展示場に行っても、予算以上の物件は見る必要がなくなりましたし、実際に買う・住むという前提で物件を見ることができたので本気度がまるで違ってきました(笑)。そして、妻は「対面カウンター式キッチンのある家」、私は「駅に近くて学校やショッピングセンターなどが身近にある立地」という具体的な希望もはっきりしてきて、相談から5か月後には現在のマイホームの購入を決めました。マイホームの検討中に次女の妊娠もわかったので、まさにベストタイミングだったと思います。

実現したマイホームの前で、相談員の長谷川と。夢がかなって本当に良かったですね。▲実現したマイホームの前で、相談員の長谷川と。夢がかなって本当に良かったですね。

にぎやかなマイホームの中は、毎日ご家族の笑顔でいっぱい!まさに理想の家族像。▲にぎやかなマイホームの中は、毎日ご家族の笑顔でいっぱい!まさに理想の家族像。

家計相談で得た最大のものはいまの安心感と将来への道標です。

いま、新居のベッドに寝転んでいてふと思うのは「もしも家計相談に行ってなくて現在の状況だったら心配で夜も眠れなかっただろう」ということ。家族3人で賃貸アパートという状況から、下の娘を授かり、マイホームを購入して、父であり夫である私には大きな責任がかかるわけです。そこで、予測できる限りの将来像を専門家の目でとらえた"道標"を得られたのは安心感という点で大きかったですね。
新居に移って子どもの遊びスペースも増え、おもちゃもたくさん置けるので家の中が非常ににぎやかになりました。これから子どもが成長して家族のライフステージが変わることがあれば、ぜひ改めて「家計の見直し相談センター」の長谷川さんに相談したいと考えています。

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